ダイエー
実は3400円で仕込んでいた8263ダイエー。
今日はストップ高でした。
いったいどこまで行くのでしょうか?
未成年×株×口座開設の管理人のBlog
2006年2月 2日
2006年1月15日
17世紀前後のヨーロッパのお話です。
当時、香辛料は非常に価値が高かったので貿易をすれば儲かっていました。
しかし、大きな資金がないと船は造れません。
そこで航海の都度「座」を開いて多くの人々に出資してもらい、
貿易の利益を出資者に分配していました。
もし、船が海賊に襲われたり、難破した場合、利益の配分はありません。
ですが出資者は出資金以上の損はしません。
これが当座会社といわれるものです。
しかし、この当座会社は一航海限定の組織だったので、
船が海賊に襲われたり、難破した場合のリスクが大きかったようです。
そこで、リスクを分散する方法をオランダ人が考えました。
航海を永続的に行う組織を造ったのです。
それが、17世紀初めにオランダで設立された東インド会社です。
ですが、永続的な組織になると出資・返金が曖昧になってきます。
そこで、証書を発行しその証書を皆で売買するようになりました。
これが株の始まりです。
2005年9月25日
10万円以下手数料無料が魅力!
「10万円以下手数料無料」は松井証券最大の魅力です。
株価が三桁なら100株か200株買えますね。
でも10万円を超えると手数料が高い・・・
2005年9月17日
未成年の口座開設で、一番困るのは何でしょうか?
それは、親権者との続柄を証明する書類が必要なことです。
親の説得するときも、ここで引っかかることが多いと思います。
そこで、続柄証明が保険証だけですむ証券会社を
紹介します。(父親との場合)
それは
マネックス・ビーンズ証券!!
しかも!9/30までに口座開設して累計3万円以上入金すると・・・
現金3,000円
がもらえるそうです。
2005年9月15日
あなたはロイター通信をご存知ですか?
株をやってるとよく名前を聞くロイター通信は、その名のとおりロイターさんがつくった会社です。
このロイターさんはドイツ出身のユダヤ人でしたが、キリスト教に改宗してP.J.ロイターに改名しました。
ロイターさんは世界最初の通信社(フランスのアバス社)に入社した経験をもとに、1851年にロンドンへ移住してロイター通信を設立しました。
1852年には英仏間の海底電信ケーブルが完成して、アメリカ、アジアに電信線が広がったので、これを利用して通信網を世界に張り巡らし、情報によってイギリスの繁栄を支えたそうです。
2005年9月14日
私は現在yahoofinanceを使っています。
しかしyahoofinanceでは、業績予想が有料レポートになってしまいました。
(だいぶ前の事ですが・・・)
この際いろいろと充実しているivedoorfinanceに乗り換えようかなぁ
と思う今日この頃です。
2005年9月11日
今日は某模擬テスト試験官のバイトに行ってきました。
その日当は・・・5200円
この5200円は7時~13時まで働いてもらったお金です。
株なら、100株なら50円、500株なら10円、1000株ならたった5円の下げで消えてしまいます。
しかし、どちらも同じ
複雑です・・・
2005年7月 2日
今日は、未成年も口座開設できるネット証券を手直し。
ゲット証券が、ネット取引を停止していたことにびっくり!!
2005年6月11日
マネックス・ビーンズ証券では、現在、ハイブリットキャンペーンが実施中です。
これは、新規に口座開設し、なおかつ3万円以上を口座に入金するだけで3000円がもらえるものです!!!
口座開設できる人がうらやましい・・・
2005年5月 4日
今マネックス・ビーンズ証券に口座を開設すると、千円もらえるらしいですね。
(一万円以上の入金が必要)
しかし、私はもう口座を開いています。
何もしないで千円もらえる人は幸せだなあ~
未成年も口座開設できるネット証券のマネックスを修正したつもりなのにできていない・・・
旅行から帰ったら直そう・・・